カワスミ

広告・販促

「黒い皿が欲しい」と言ったのに、持ち帰ったのは白い皿だった

アンケートでは四角い黒い皿が人気だったのに、実際に持ち帰られたのは丸い白い皿。「欲しい」と「買う」はなぜ違うのか。広告デザイナーの視点から、消費者心理と購買行動のズレを考えます。小さなお店の商品づくりや広告制作にも役立つ話です。
デザイン

AIで広告が作れる時代なのに、前より広告制作が大変になった

AIで広告が簡単に作れる時代なのに、以前より制作に時間がかかるようになった。広告デザイン歴20年以上の現役デザイナーが、AIの普及によって増えた仕事や考えること、クライアントへの思い、これからの広告制作について実体験から書きます。
AI活用

AIイラスト狩りが始まった。飲食店のチラシと料理写真は大丈夫か

AIっぽい画像を探して晒す動きが広がっています。飲食店のチラシやメニューにAIで作った料理写真を使うリスクと、店主が今日からできる対策を、デザイナーが解説します。
小さなお店

小さなお店のKindle出版のススメ

小さなお店や個人事業主にKindle出版をすすめる理由を、実体験を交えて紹介。印税目的ではなく、経験や専門知識を一冊にまとめ、信用づくりや営業につなげる考え方を書いています。
AI活用

AIは最初が肝心。ダサループに巻き込まれる前に

AI画像は最初の指示でかなり変わります。いきなり完成画像を作らせず、企画、方向性、ビジュアルを順番に相談することで、ダサループを避けてイメージに近づけるコツを紹介します。
AI活用

AIで画像が出ても、それそのまま印刷できません

AIで作った画像をそのまま印刷通販へ送ると、解像度や塗り足し、色などで注意が出ることがあります。小さなお店向けに、入稿前に確認したいポイントと、プロに頼んだ方がいいケースを広告デザイナーの視点で解説します。
小さなお店

理容店で実際に使って分かった、お店専用LINEスタンプの効果

理容店で実際に運用して分かった、お店専用LINEスタンプの効果を紹介。LINE予約で繰り返す定型文を減らし、返信を効率化。40個制作して見えた、本当に使うスタンプとは。
AI活用

広告が完全にAIへ移行してきた今、目立つチャンスも来ている

AIで広告や文章を作ることが当たり前になり、一律にきれいな表現が増えています。AI広告が並ぶ今、小さなお店が目立つために必要な「選ぶ力」と、店らしさを残す考え方を広告デザイナーの視点で解説します。
広告・販促

公式LINEで予約を取りたい。2026年版

公式LINEで予約を取りたい店舗向けに、SNS発信からLP(チラシ)、予約ボタン、無料予約システムまでの集客導線を2026年版として解説。低単価で組める販促の全体像がわかります。
広告・販促

手配りチラシはまだ効くシーンもある

SNS広告が主流になった今でも、地域密着のお店や不動産では手配りチラシが効果を発揮する場面があります。配布エリアの考え方や紙選び、デザインで差がつくポイントを広告デザイナーの視点で解説します。